広報案内・レポート 一覧

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  • 絵画

    2018年5月20日

    髙柳 惟さんのインタビュー記事掲載のご案内

    光風会の若い世代の作家を紹介する「interview of new age」に、美術雑誌「美術の窓※」編集部による「注目の新人33人」の1人に選ばれた、髙柳 惟さんのインタビュー記事をアップしました。ぜひ、ご覧くださいますようご案内いたします。
    (ホームページの下、またはスマホの右上メニューの「contents of contemporary」内より「interview of new age」を選んでください)
    ※No.416(2018年5月号)生活の友社発行

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  • 絵画

    2018年5月13日

    森 美由希さんのインタビュー記事掲載のご案内

    光風会の若い世代の作家を紹介する「interview of new age」に、本年度光風会展で光風賞を受賞されました森美由希さんのインタビュー記事をアップしました。
    学生時代のローカルフーズの話や制作の話などを掲載していますので、ぜひ、ご覧くださいますようご案内いたします。
    (ホームページの下、またはスマホの右上メニューの「contents of contemporary」内より「interview of new age」を選んでください)

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  • 共通

    2018年5月6日

    投稿写真を掲載する項目を新設しました

    光風会ホームページのリニューアルに併せて、instagram(インスタグラム)の写真を掲載する項目を新設しました。
    光風会会員・会友の方は、各地方のさまざまな活動の情報発信だけでなく、日常の個人的なアートに関する写真も自由に掲載できます。
    専用の転送サイトにログインして投稿すると、自動的(5分以内)に本光風会ホームページに転送されます。掲載後の変更や削除も再度ログインして可能です。ログインに必要なパスワード等は、連絡所会議に参加された各地方連絡所(あるいはすでに既知の会員)、または広報係にお問い合わせください。
    なお、パスワードの管理と併せて、写真については個人情報や肖像権に十分ご注意ください。

    https://www.instagram.com/kofukai/
    https://www.instagram.com/kofukai_kougei/

    追記1
    ブラウザの広告ブロック(コンテンツブロッカー)の機能やアプリを使用すると、instagramの自動転送が表示されない場合があります。その場合にはトップページへの適用を無効にしてご覧ください。

    追記2
    光風会の投稿者はお手数ですが、投稿者あるいは投稿した地方組織等がわかるように、キャプションの末尾に丸カッコ内で、地方名(例えば(chiba))か、任意のペンネーム、あるいはユーザーネームを添えてください。

    (本項目の仕様は、instagramの今後の仕様変更によって連動して変更する場合があります。)
    (旧ホームページでの「情報交換・近況報告」の投稿仕様は終了となります。)

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  • 工芸

    2018年4月25日

    アトリエ紹介を快諾いただきました

    光風会常務理事の桂川幸助先生からアトリエ紹介の掲載をご快諾いただきアップいたしました。
    津久井湖からほど近い大自然に囲まれたアトリエは、特注の大小さまざまな織り機が設置され、織りに使う糸の染めの作業も行えるスペースと設備を備えた本格的なアトリエでした。
    光風会展直前にもかかわらず、技法、道具、素材に関するお話をたくさん聞かせていただきました。
    下の「contents of contemporary」から「my atelier」の「桂川幸助」よりご覧ください。
    http://kofu-kai.jp/myatelier/3677

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  • 工芸

    2018年2月20日

    崎長 史展レポート

    2月8日から13日に千葉市の画廊ジュライにて、工芸部の崎長史監事(以下崎長先生)の個展が開催されました。
    崎長先生は、光風会展で紙芸による平面作品を発表されています。多方面に切り口がある作品を次々に制作され、個展で発表される崎長先生の底力に圧倒されました。
    中でも、崎長先生は母親から送られた沢山の手紙を捨てるのではなく何かに残したいと思いつかれ、手紙をシュレッタ—にかけて細かくし作品に仕上げたというものもありました。崎長先生の愛情と発想に感動しました。
    (レポート:工芸部会員 富盛英子)

    posted by 広報係

  • 工芸

    2018年2月7日

    桂川幸助展レポート

    2月1日から7日、東京多摩市の京王百貨店聖蹟桜ヶ丘店京王ギャラリーにて、工芸部の桂川幸助理事(以下桂川先生)の個展が開催されました。
    桂川先生は、光風会展で綴織(つづれおり)による平面作品を発表されています。
    綴織は紀元前から織り続けられている織りの技法です。一般的に織物は、経(タテ)糸を織機に掛け、その経糸を上下に開口(かいこう)させその間に端から端まで一本の緯(ヨコ)糸を通して布にして行きますが、綴織は模様に合わせて別々の緯糸で織り上げていく織りかたで、織の中では一番自由に模様を織り出せる技法だそうです。
    個展会場には、綴織による長さ2mの花や抽象的に表現されたタピスリー(染織作品の壁面作品の総称)のほか、草木染めによるスカーフ等が展示販売されていました。
    織りによるタピスリーの豊かな色彩と素材感は、触れなくてもそのやわらかさや温かみを感じることができ、草木染めの作品では、絵の具では表現できないない天然の染料による透明感やみずみずしさが素敵だと思いました。

    posted by 広報係

  • 工芸

    2017年11月16日

    河村尚江 展レポート

    11月8日~12日 ニューヨークのAshok Jain Galleryにて、工芸部会友の河村尚江さんの個展が開催されました。
    河村さんは、光風会展で染の平面作品を発表されています。友禅染め・型染め等の過去の染色技法を融合させた美濃友禅という独自の技法を確立させています。
    "Color Waves"と題された今回のニューヨークの個展では、「日本の伝統工芸である染色を、時代に合わせて変化してきた新しい芸術として発信し、伝統工芸にとらわれない挑戦」という思いで発表されたそうです。
    http://www.ashokjaingallery.com/

    posted by 広報係

  • 絵画

    2017年11月12日

    青木正子会員が山の絵を題材にしたNHK・BS1に出演のご案内

    光風会会員の青木正子さんが、NHKの「実践!にっぽん百名山」山を楽しむ達人大集合に、山の絵の達人として出演されます。
    「地図を広げると、さまざまなエピソードがよみがえってくる」と話す青木さん。地図をベースにストックやアイゼンといった愛用の道具類を描き込むのが特徴で、登山の際に携えた地図を基に、山での感動をキャンバスに再現されています。

    山に関する新しい楽しみ方が紹介されています。
    ぜひご覧いただけますようご案内いたします。

    「実践!にっぽん百名山」番組サイト
    http://www4.nhk.or.jp/j-100yama/

    放送局/NHKテレビ・BS1
    放送日/11月25日(土)
    時 間/午後5時00分から午後5時30分

    posted by 光風会事務所

  • 共通

    2017年10月3日

    日展ウェブサイトの特別企画「【日展作家インタビュー】現代の日展作家たち ― 日本の美」掲載のご案内

    日展のウェブサイトのスペシャルコンテンツとして、改組新第4回日展特別企画「【日展作家インタビュー】現代の日展作家たち ― 日本の美」に、光風会の寺坂公雄理事長と理事の西房浩二先生のインタビューが掲載されています。
    ぜひご覧くださいますようご案内いたします。

    ― 芸術とは何か 創作とは何か ―
    日展110年を迎える2017年、長年日展を支えてきた作家8名に加え、次世代を担う作家10名のスペシャルインタビューを収録(日展サイトより)
    https://nitten.or.jp/special/special-1010500

    ※ページ内の赤い四角囲みからインタビュー記事にリンクしています
     P24〜27/寺坂公雄先生 掲載ページ
     P58〜61/西房浩二先生 掲載ページ

    posted by 広報係

  • 工芸

    2017年9月2日

    﨑長 史 花はな展レポート

    8月7日~9月2日千葉市のギャラリーオアシスにて、工芸部の﨑長史評議員(以下﨑長先生)の個展が開催されました。
    﨑長先生は、光風会展で和紙を用いた平面作品を発表されています。今回の個展では「花」をテーマに、和紙以外の紙も使った作品や、花を描写した絵画作品等が小品を中心に多数展示されていました。
    中には、バドミントンのラケットを使った額縁の作品等があり、鑑賞する者を楽しい気分にさせてくれます。
    また、表現もさまざまな手法がとられ、写実的な作品、デザイン的な作品等、光風会展では見ることのできない貴重な作品ばかりでした。
    期間中、コスモスの花を描くワークショップや、バリ島の舞と音楽のミニライブが開催されたとのこと。
    素敵な展覧会でした。

    posted by 広報係

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※広報案内・レポートは広報係より投稿しています。(過去の投稿記事は3年間保管します)