特別案内

最新情報・お知らせ

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  • 2018年4月12日

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    第104回光風会展開催のお知らせ

    第104回光風会展を2018年4月18日(水)から4月30日(月・祝)まで、東京・六本木の国立新美術館で開催いたします。

    ●会期
    

4月18日(水)~4月30日(月・祝)/休館日4月24日(火)
    

10:00~18:00(入場は17:30まで)
    ※最終日は15:00終了(入場は14:30まで)

    ●会場
    

国立新美術館 1階A・B・C・D展示室(東京都港区六本木7-22-2)

    ●アクセス
    

東京メトロ千代田線 乃木坂駅(6出口直結)徒歩1分

    ●会期中のイベント
    講演会/4月18日(水)11:00~12:00(3階講堂)
    ※「カンタスブルとターナー」
    作品研究会/4月18日(水)13:50~(各展示会場)
    ギャラリートーク/4月22日(日)13:30~(展示会場)
    ミニ解説会/13:30~(展示会場)
    ※18日・22日・30日を除く毎日

    ●巡回展
    亰都展/5月15日(火)

~5月20日(日)(京都府京都文化博物館)
    広島展/7月17日(火)

~7月22日(日)(広島県立美術館県民ギャラリー)

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  • 2018年4月11日

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    第104回光風会展受賞者・入選者発表

    上のオレンジ枠の「第104回光風会展受賞者・入選者発表」よりご覧ください。
    スマホやタブレットで閲覧の場合は、右上のMENUより「[特別案内]受賞者・入選者発表」を選択してください。
    (なお、発表リストをご覧になるには、adobe readerが必要です。お持ちでない場合は該当ページ内のバナーより入手してください。)

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  • 2018年4月11日

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    受賞者・入選者の発表について

    第104回光風会展の受賞者および入選者の発表は、このホームページにて4月11日(水)午後6時に公開いたします。
    発表時にはホームページへのアクセスが集中するため、一時的に閲覧できない場合にはお手数ですが時間をずらして再度アクセスしていただきますようお願いいたします。
    なお、鑑査結果は出品者には郵送で通知いたします。(4月11日発送)

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  • 2018年4月5日

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    光風会展期間中のお問い合わせ先移転のお知らせ

    光風会事務所は4月5日(木)より4月30日(月)まで国立新美術館内へ移ります。
    上記期間中(4月6日から)のお問い合わせは、国立新美術館公募展代表番号 03-6812-9921(呼)へお電話ください。(火曜日は休館日です)
    なお、同期間中ファックスは使用できませんので予めご了承ください。

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  • 2018年3月6日

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    第104回光風会展招待券プレゼント

    第104回光風会展の招待券を先着30名にお一人様2名入場分プレゼントいたします。ハガキに住所・氏名・第104回光風会展招待券希望と明記の上、2018年3月30日(金)までに〒171-0043東京都豊島区要町1-3-4 一般社団法人光風会 招待券プレゼント係までお送りください。

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※最新情報・お知らせは本部事務所より掲載しています。上記5件より過去の情報は「一覧」よりご覧ください。

情報交換・近況報告

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  • 2018/2/20

    工芸

    崎長 史展レポート

    2月8日から13日に千葉市の画廊ジュライにて、工芸部の崎長史監事(以下崎長先生)の個展が開催されました。
    崎長先生は、光風会展で紙芸による平面作品を発表されています。多方面に切り口がある作品を次々に制作され、個展で発表される崎長先生の底力に圧倒されました。
    中でも、崎長先生は母親から送られた沢山の手紙を捨てるのではなく何かに残したいと思いつかれ、手紙をシュレッタ—にかけて細かくし作品に仕上げたというものもありました。崎長先生の愛情と発想に感動しました。
    (レポート:工芸部会員 富盛英子)

    posted by 広報係

    工芸
  • 2018/2/7

    工芸

    桂川幸助展レポート

    2月1日から7日、東京多摩市の京王百貨店聖蹟桜ヶ丘店京王ギャラリーにて、工芸部の桂川幸助理事(以下桂川先生)の個展が開催されました。
    桂川先生は、光風会展で綴織(つづれおり)による平面作品を発表されています。
    綴織は紀元前から織り続けられている織りの技法です。一般的に織物は、経(タテ)糸を織機に掛け、その経糸を上下に開口(かいこう)させその間に端から端まで一本の緯(ヨコ)糸を通して布にして行きますが、綴織は模様に合わせて別々の緯糸で織り上げていく織りかたで、織の中では一番自由に模様を織り出せる技法だそうです。
    個展会場には、綴織による長さ2mの花や抽象的に表現されたタピスリー(染織作品の壁面作品の総称)のほか、草木染めによるスカーフ等が展示販売されていました。
    織りによるタピスリーの豊かな色彩と素材感は、触れなくてもそのやわらかさや温かみを感じることができ、草木染めの作品では、絵の具では表現できないない天然の染料による透明感やみずみずしさが素敵だと思いました。

    posted by 広報係

    工芸
  • 2017/11/16

    工芸

    河村尚江 展レポート

    11月8日~12日 ニューヨークのAshok Jain Galleryにて、工芸部会友の河村尚江さんの個展が開催されました。
    河村さんは、光風会展で染の平面作品を発表されています。友禅染め・型染め等の過去の染色技法を融合させた美濃友禅という独自の技法を確立させています。
    "Color Waves"と題された今回のニューヨークの個展では、「日本の伝統工芸である染色を、時代に合わせて変化してきた新しい芸術として発信し、伝統工芸にとらわれない挑戦」という思いで発表されたそうです。
    http://www.ashokjaingallery.com/

    posted by 広報係

    工芸
  • 2017/11/12

    絵画

    青木正子会員が山の絵を題材にしたNHK・BS1に出演のご案内

    光風会会員の青木正子さんが、NHKの「実践!にっぽん百名山」山を楽しむ達人大集合に、山の絵の達人として出演されます。
    「地図を広げると、さまざまなエピソードがよみがえってくる」と話す青木さん。地図をベースにストックやアイゼンといった愛用の道具類を描き込むのが特徴で、登山の際に携えた地図を基に、山での感動をキャンバスに再現されています。

    山に関する新しい楽しみ方が紹介されています。
    ぜひご覧いただけますようご案内いたします。

    「実践!にっぽん百名山」番組サイト
    http://www4.nhk.or.jp/j-100yama/

    放送局/NHKテレビ・BS1
    放送日/11月25日(土)
    時 間/午後5時00分から午後5時30分

    posted by 光風会事務所

    絵画
  • 2017/10/3

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    日展ウェブサイトの特別企画「【日展作家インタビュー】現代の日展作家たち ― 日本の美」掲載のご案内

    日展のウェブサイトのスペシャルコンテンツとして、改組新第4回日展特別企画「【日展作家インタビュー】現代の日展作家たち ― 日本の美」に、光風会の寺坂公雄理事長と理事の西房浩二先生のインタビューが掲載されています。
    ぜひご覧くださいますようご案内いたします。

    ― 芸術とは何か 創作とは何か ―
    日展110年を迎える2017年、長年日展を支えてきた作家8名に加え、次世代を担う作家10名のスペシャルインタビューを収録(日展サイトより)
    https://nitten.or.jp/special/special-1010500

    ※ページ内の赤い四角囲みからインタビュー記事にリンクしています
     P24〜27/寺坂公雄先生 掲載ページ
     P58〜61/西房浩二先生 掲載ページ

    posted by 広報係

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※情報交換・近況報告は光風会会員・会友より投稿しています。上記5件より過去の投稿は「一覧」よりご覧ください。なお、投稿内容に関して光風会本部事務所はいかなる責任も負いかねますので予めご了承ください。

※本会員・会友からの「情報交換・近況報告」への投稿方法については、メールにて本部事務所にお問い合わせください。