「展覧会・個展情報」での掲載についてのお知らせ
【本会会員・会友を対象としたご案内です】
本サイトの「展覧会・個展情報」に当該情報の掲載をご希望の本会会員・会友の方は、光風会事務所まで案内DM(ハガキ、フライヤー、チラシ等)をお送りください。
注意事項
- 投函後1週間ほどでの掲載予定となりますので、余裕を持って投函してください。
- 郵送時にDMが汚れた場合は、完全に汚れが除去できない場合があります。
- 郵送されたすべてのDMの掲載を保証しているわけではありませんので予めご了承ください。
本案内の掲示期間/2025年12月31日まで
最新情報・お知らせ
- 2025年7月4日
- 工芸
工芸部夏季講習会のご案内
「工芸部夏季講習会のご案内」をアップしました。
夏季講習は会員・会友・一般出品者が一堂に会して、年に一度泊りがけで研鑽と親陸を深める会です。
講師主任の石本愛子評議員による漆ワークショップ、作品研究会の他、長野の自然に触れ、美術館を巡る盛りだくさんの企画を予定しております。
皆様のご参加をお待ちしております。
詳しくは上の「工芸部夏季講習会のご案内」よりご覧ください。
(スマホの場合は右上メニューの「特別案内(期間限定)」から「工芸部講習会のご案内」よりご覧ください)
会期/2025年9月3日(水)~5日(金)
会場/さぎり荘(長野県長野市)
※参加申込は締め切りました。
- 2025年5月10日
- 共通
第111回光風会展の作品画像等のアップが完了しました
顧問、副理事長、名誉会員、理事、監事の各作品画像は「光風会作品画像」よりご覧ください。
https://kofu-kai.jp/gallery(別ページで開きます)
受賞者の作品画像(光風奨励賞を除く)は、同じく「光風会作品画像」か「記録資料」よりご覧ください。
https://kofu-kai.jp/archivaldata-jusho/7981(別ページで開きます)
スマホで閲覧の場合は、右上のMENUからも同様に選択してご覧いただけます。
本展会場風景(主な展示室)の動画は、本トップページ下部の「YouTube」コーナーよりご覧ください。
(光風会YouTubeチャンネルでもご視聴できます)
https://kofu-kai.jp/#youtube_area(別ページで開きます)
- 2025年4月29日
- 共通
第111回光風会展は盛会裡に終了いたしました
第111回光風会展は連日多くの来場者を迎え、4月28日(月)を持ちまして無事盛会裡に終了いたしました。
会期中ご来場ご高覧をいただきました皆様には、厚く御礼申し上げます。
引き続き5月3日(土)より「光風会選抜展2026 ーまなざしの継承ー」を東京都美術館にて、5月27日(火)より巡回展(名古屋展)を愛知県美術館ギャラリーにてそれぞれ開催いたします。
会期中多くのご来場をお待ちしております。
研究会開催案内
/研究会のご案内は現在ありません/
展覧会・個展情報
- 絵画
西房浩二展
空間と色彩
- 会 期
- 2025年9月10日(水)〜12月21日(日)
10:00~16:00(最終入館15:30)(休館日/月・火曜日)
※10月18日(土)はイベント開催のため通常営業なし
前期:2025年9月10日(水)~11月2日(日)
後期:2025年11月5日(水)~12月21日(日) - 会 場
- 森の美術館
千葉県流山市大字大畔315
tel./fax. 04-7136-2207
https://morino-bijutsukan.com/
- 絵画
第49回千葉県移動美術館
- 会 期
- 2025年9月20日(土)〜10月13日(月)
9:00-16:30(休館日/月曜日※祝日の場合は開館・翌日休館) - 会 場
- 成田市文化芸術センターなごみの米屋スカイタウンギャラリー
千葉県成田市花崎町 828-11 スカイタウン成田3F~5F
tel.0476-20-1133
fax.0476-22-7311
https://www.chiba-muse.or.jp/ART/exhibition/events/event-8478/ - 備 考
- 光風会関係出品作家/篠﨑輝夫
YouTube
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第111回光風会展 会場風景
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第110回記念光風会展 会場風景
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PV/光風会選抜展 2024 ーまなざしの継承ー
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第110回記念光風会展パネルディスカッション
広報案内・レポート
- 2025年6月8日
- 共通
第111回光風会展京都展の会場風景のご紹介
第111回光風会展京都展(巡回展)の開催初日6月3日の会場風景です。
会場の京都市京セラ美術館本館2階の展示室は天窓から広がる自然光が特徴的で、それぞれの作品が持つ本来の色彩と質感をじっくりと鑑賞することができます。
初日には町田博文副理事長ならびに桂川幸助常務理事の挨拶に引き続き、作品講評が行われました。
posted by 広報係
- 2024年6月6日
- 共通
光風会愛知特別展「明日に向けて・光風会愛知」展のご紹介
ノリタケの森ギャラリー(第1・第2展示室)にて、5月28日から6月2日までの会期で光風会愛知特別展「明日に向けて・光風会愛知」展が開催されました。この展覧会は光風会本展の110回記念展に合わせて企画され、日々の研鑽の成果を発表する場として、光風会愛知の会員・会友から絵画50名、工芸4名が出品しました。
また、併せて特別招待作品として(故)鬼頭鍋三郎氏の「読書の女」と(故)鵜飼幸雄氏の「高原」が展示されました。
このノリタケの森ギャラリーは、日本陶器合名会社(現/株式会社ノリタケカンパニーリミテド)の創立の地にあります。
同社が社員教育の一環として1909年に設置した「技芸科」に、光風会に所属していた鬼頭鍋三郎氏や鵜飼幸雄氏らを講師に迎えたこともあり、当会とは少なからずご縁のある企業です。(上記の2作品も同社所蔵)
展覧会は6日間という短い会期でしたが、2,073人もの多数のご来場をいただき、盛会裡に終了しました。
付/会場に掲示された愛知代表の藤森兼明光風会理事長の挨拶文
光風会展は、この春110回を迎えます。私たち光風会愛知は、組織として大所帯です。クリエーター集団としての行動を起こすために光風会愛知独自で、大作ではない作品展を開催することにしました。日頃出しきれてない各自の個性、思いを表現し発表し高めていくことが、組織の力になると考えます。のびやかに自己表現し、画面に出すことにより自身の中にある可能性を発見できると信じます。
posted by 広報係
- 2024年6月4日
- 共通
第110回光風会展京都展の会場風景のご紹介
先般5月28日から6月2日までの会期で開催されました第110回光風会展京都展(巡回展)の会場風景です。
美術館では珍しい自然外光を取り入れた京都市京セラ美術館は、モダンクラシックな館内の意匠が特徴的です。
posted by 広報係